⇒ ホテル客室インターネットをセキュア&安定稼働させる事において国内実績No.1

ホテル・旅館など不特定多数ユーザーの施設内インターネット接続に関するネットワーク制御・コンテンツ配信制御を行う事に特化
施設内でのWEBコミュニケーションコントロールを主な機能としたアプライアンス・ゲートウェイ・サーバです。
ご利用施設:ホテル(9割)、旅館、病院、大学、マンション、イベント会場など


Guardian24はインターネットに必要な機能を全て含んだオールインワンのアプライアンス・サーバです。
簡単な設定ですぐにインターネットへホームページを公開可能。ウィルスも撃退してくれます。
多くのセキュリティ機能(ファイアウォール・IDS・アンチウィルス)を持つゲートウェイサーバは、外部からの不正侵入やウィルス感染などを防ぐことを目的として製品化されてきましたが、最新のセキュリティ・ゲートウェイは内部からのSPAM配信などのサーバーテロの防止を目的としたり、企業のIT資産(個人情報や機密情報)の外部への漏洩を防いだり、また従来はハッキングの手段であったIPスプーフィング(IPアドレス偽装)のテクノロジーを共用ネットワークの有効利用に転用することで利便性向上となっています。
具体的には、ホテルなどの共用ネットワークを使用してSPAMメール配信を行う悪質なSPAM配信業者が大量のメールを一斉配信すると、ネットワークの帯域を占有下してしまう状況になります。
また、善意の宿泊客のPCがワーム(ウィルスの一種)に感染しているために同様にメールの大量配信を本人が意図しないで行ってしまい全体の回線スピードが遅くなったりします。
そういった要因の影響を自動的に排除(例えば帯域制限)することで、ネットワーク全体への影響を最小限に留めます。
また従来は悪意のある用途に使用されていたIPスプーフィング技術を活用して、ホテルなどに持ち込まれるPCの接続設定を宿泊利用のお客様の側で変更することなく簡単にLANへ接続することが可能になります。
セキュリティ向上と業務効率改善を両立
会社を守る事。それは大事な社員をも守る事!
社員の監視ではありません。個人情報や機密情報などの情報漏えいは、たった一人の社員のミスや不注意から起きます。それを防ぐには個々の社員の意識改革からです。
社員の行動“見える化”は、業務効率改善に繋がる秘策でもあります。
AD-Forceの最大の特長は、機器自身がルータ機能を有してゲートウェイとなり、ネットワーク配下のPCやスマートフォンなどからブラウザーで閲覧されるWEBサイトを強制的に配信制御することが出来る点です。
これによりマンション・アパートの居住者へオーナーや管理会社が、居住者に見てもらいたいWEBサイトを配信する事が出来ます。
マンション用プッシュ型情報配信サーバ
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